【2025年最新】YouTuber動画編集ソフトおすすめランキングTOP10|AI・無料・有料を徹底比較
- 2025.11.27
- AI動画
YouTuberとして活動を始めたいと考えたとき、多くの人が最初にぶつかる壁が動画編集です。
自分の頭の中にあるアイデアを形にしたいという情熱はあってもいざパソコンに向かうと専門用語が飛び交う編集ソフトの操作画面に圧倒される。
そっと画面を閉じてしまった経験がある方も少なくないでしょう。
またプロのクリエイターが推奨するAdobe Premiere Proなどは確かに高機能です。
でも月額料金の高さや習得までの学習コストを考えると副業や趣味で始めたい初心者にとってはハードルが高すぎると感じるのも無理はありません。
かつての動画編集といえばハイスペックなパソコンを用意し、複雑なタイムラインと格闘しながら何時間もかけてカット編集やテロップ入れを行うのが当たり前の世界でした。
しかし2025年の現在は状況が劇的に変化しています。
人工知能、すなわちAI技術の進化により、これまで人間が手作業で行っていた面倒な工程の多くが自動化されつつあるのです。
プロ並みの編集スキルを持っていなくてもAIが搭載された最新のソフトを使えば誰でも短時間で高品質な動画を作成できる時代が到来しました。
この記事では現役の動画マーケターである筆者がこれからの時代にYouTuberとして成功するために選ぶべき動画編集ソフトを厳選して紹介します。
単なる機能の多さや知名度だけでランキングをつけるのではなく、作業時間をどれだけ短縮できるか。
コストパフォーマンスは優れているか、そして何より収益化に直結するかというリアルな基準で評価を行いました。
この記事を読み終える頃にはあなたのパートナーとなる最適な一本が見つかり、今日からYouTuberとしての第一歩を踏み出せるようになっているはずです。
北岡ひろき(@kitaokahiro)
タップできるもくじ
2025年の新常識!YouTuber向け動画編集ソフトの失敗しない選び方
動画編集ソフト選びで失敗することはYouTuberとしての挫折に直結します。
なぜなら使いにくいソフトを選んでしまうと編集作業自体が苦痛となり、最も重要な動画投稿の継続ができなくなってしまうからです。
ここでは時代遅れの選び方を捨て2025年の現在において重要視すべき4つの基準について解説します。
機能の多さよりもAIによる時短で選ぶ
これまでのソフト選びではどれだけ多彩なエフェクトが搭載されているかやどれだけ細かく色調補正ができるかといったプロ仕様の機能の多さが重視されてきました。
しかし個人で活動するYouTuberにとって最も貴重なリソースは時間です。
凝った演出に時間をかけすぎて更新頻度が落ちてしまっては本末転倒です。
今選ぶべきなのはAIによる時短機能が充実しているソフトです。
例えば動画内の無音部分を自動で検知してカットしてくれる機能や音声を解析して自動で字幕を生成してくれる機能。
さらにはテキストを入力するだけで動画そのものを生成してくれる機能などが挙げられます。
これらの単純作業をAIに任せることであなたは企画や撮影といった人間にしかできないクリエイティブな作業に集中できるようになります。
作業時間を10分の1に短縮できるかどうかが現代のツール選びの最重要ポイントです。
【神ツール】動画の無音カットを自動化するAI編集ソフトおすすめ5選
パソコンのスペックと動作の軽さで選ぶ
従来のインストール型ソフトはパソコンの性能に大きく依存していました。
CPUやメモリ、グラフィックボードといったパーツが高性能でなければソフトが頻繁にフリーズしたり、書き出しに何時間もかかったりして作業になりませんでした。
そのため動画編集を始めるにはまず数十万円するゲーミングPCを買わなければならないという常識がありました。
しかし現在はクラウド型の動画編集ツールが主流になりつつあります。
invideoやPictoryAIといったツールはウェブブラウザ上で動作するためインターネット環境さえあればパソコンのスペックに関係なくサクサクと動きます。
重い処理はすべてクラウド上のサーバーで行われるためChromebookや数年前のノートパソコンでも問題ありません。
初期投資を抑えてスタートできるクラウド型はこれからのYouTuberにとって賢い選択肢と言えます。
買い切りかサブスクか?料金体系で選ぶ
ソフトの料金体系には一度支払えばずっと使い続けられる買い切り型と月額や年額で利用料を支払うサブスクリプション型、そして無料で使えるものがあります。
一見すると買い切り型がお得に思えますが初期費用として数万円がかかる上に数年後にメジャーアップデートがあった際には追加費用が発生することがあります。
また日進月歩で進化するAI機能の実装は継続的な開発資金が必要なサブスクリプション型の方が早い傾向にあります。
これから本気で取り組むのであれば常に最新の機能を利用でき、もし自分に合わないと感じたり活動を休止したりする際にはすぐに解約できるサブスクリプション型をおすすめします。
無料ソフトに関してはコストがかからない点が魅力ですが動画にロゴの透かしが入ったり。
商用利用に制限があったり。
収益化を目指すYouTuberにとっては足かせとなる場合が多いためあくまでお試し期間として割り切るのが良いでしょう。
動画のスタイルに合わせて選ぶ
最後に重要なのが自分が作りたい動画のスタイルに合ったソフトを選ぶことです。
例えばビジネス系や解説系の動画であれば視聴者は情報を求めているため豊富な素材やテンプレートが用意されているinvideoやPictoryAIのようなツールが最適です。
一方でVlogやエンタメ系の動画で独自の演出や世界観を表現したいのであれば自由度の高いPremiere ProやFilmoraが向いています。
また最近需要が急増しているYouTubeショートやTikTok向けの縦型動画。
それらをメインにするのであれば長尺動画から見どころを自動で切り抜いてくれるKlapのような特化型ツールを選ぶのが最短ルートです。
万能なソフトを探すのではなく、自分の目的に特化したソフトを選ぶことが成功への近道です。
結論!YouTuber動画編集ソフトおすすめランキングTOP10
数ある動画編集ソフトの中から機能性、コストパフォーマンス、そしてAIによる効率化の観点から総合的に評価したおすすめランキングを発表します。
| 順位 | ソフト名 | 特徴を一言で | 料金体系 | AI機能 | 対応OS |
| 🥇 1位 | InVideo | テンプレートで時短最強 | 無料 / サブスク | ◎ | ブラウザ |
| 🥈 2位 | Pictory | ブログ記事を動画化 | 無料体験 / サブスク | ◎ | ブラウザ |
| 🥉 3位 | Premiere Pro | 業界標準のプロ仕様 | サブスク | 〇 | Win/Mac |
| 4位 | Filmora | 初心者でも直感的 | 無料体験 / 買い切り | 〇 | Win/Mac |
| 5位 | Klap | ショート動画特化 | 無料体験 / サブスク | ◎ | ブラウザ |
| 6位 | PowerDirector | 国内シェアNo.1 | 無料体験 / サブスク | △ | Win/Mac |
| 7位 | Final Cut Pro | Macユーザーの定番 | 買い切り | △ | Mac |
| 8位 | CapCut | スマホ発・無料 | 無料 | △ | Win/Mac/スマホ |
| 9位 | DaVinci Resolve | プロ仕様・高機能 | 無料 / 買い切り | × | Win/Mac |
| 10位 | Vrew | 字幕・トーク特化 | 無料 / サブスク | 〇 | Win/Mac |
ここからはこれらのソフトを「AI特化型」「本格インストール型」「無料型」の3つのカテゴリに分けて詳しく解説していきます。
作業時間を1/10に!AI特化型 動画編集・生成ツールおすすめ3選
ここでは従来のタイムラインに素材を並べてカットして繋ぐという編集作業そのものを無くしてしまうような革命的なAIツールを紹介します。
効率重視で稼げるチャンネルを作りたいなら迷わずこの3つの中から選ぶべきです。
invideo
invideoは世界中で利用されているクラウド型の動画作成ツール。
その最大の特徴は5,000種類以上という圧倒的な数のテンプレートです。
ニュース風、プロモーション風、YouTubeのオープニング用などあらゆるジャンルのテンプレートが用意されています。
ユーザーは画像やテキストを差し替えるだけでプロが作ったような動画を一瞬で完成させることができます。
さらに注目すべきはinvideo AIという機能です。
これは作りたい動画のテーマをテキストで入力するだけでAIが構成を考え、適切なストック素材を選びます。
ナレーションと字幕まで入れた動画を自動生成してくれるという魔法のような機能です。
編集スキルが全くない初心者でも企画さえあれば動画量産が可能になります。
日本語フォントが少なめという弱点はありますが好きなフォントをアップロードすることで解決可能です。
ビジネス系や広告動画を作りたい人にとってこれ以上のツールはありません。
PictoryAI
PictoryAIはテキストデータを入力するだけでAIがその内容に合った映像、BGM、字幕を自動でつけて動画にしてくれるツールです。
このツールが革新的なのは既存のブログ記事のURLを貼るだけでその記事の内容を要約して動画化してくれる機能がある点です。
これにより、ブロガーは過去の記事資産をYouTube動画として再利用し、新たな収益源を作ることができます。
またZoomなどで録画したウェビナー動画をアップロードすればAIが内容を理解して自動で要約動画を作成してくれる機能も備えています。
自分で撮影を行わず、顔出しもしないステルスYouTuberを目指す人にとってPictoryAIは必須のアイテムと言えるでしょう。
細かい演出の調整は苦手ですが情報を伝えること主眼を置いた動画であればこれ一つで十分です。
Klap
YouTubeショートやTikTokに参入したいけれど、縦型動画を作るのが面倒だと感じている人に最適なのがKlapです。
このツールはYouTubeにアップロード済みの長尺動画のURLを貼り付けるだけでAIが動画の中の盛り上がっている箇所や重要な発言を自動で特定。
ショート動画として切り抜いてくれます。
横長の動画から話者の顔を認識して自動で縦型にトリミングするフェイスフォーカス機能やカラフルな字幕を自動で生成する機能も搭載されています。
さらにAIがそれぞれの切り抜き動画に対してバズる確率を判定してくれるため投稿者はスコアが高い動画を選んでアップロードするだけで済みます。
切り抜きチャンネルの運営や本編への誘導動画を作る作業が数分で完了してしまいます。
プロも愛用!本格派・インストール型 動画編集ソフト4選
将来的に映像制作そのものを仕事にしたい。
HIKAKINのような凝ったエンタメ動画を作りたい。
そう考えているならパソコンにインストールして使う従来型の本格ソフトを選ぶべきです。
Premiere Pro
世界中のプロクリエイター、YouTuber、そして映画制作の現場でも使われているまさに業界標準のソフトがAdobe Premiere Proです。
このソフトの強みは圧倒的な機能数とPhotoshopやAfter Effectsといった他のAdobe製品とのシームレスな連携にあります。
最近ではAI機能「Adobe Sensei」の実装により、音声の自動文字起こしや無音部分の自動カット、色調の自動補正なども可能になり、作業効率が上がっています。
最大のメリットは使えるようになれば動画編集の案件を仕事として受注できることです。
YouTube編集の求人の多くはPremiere Proが使えることを条件としています。
一方で月額料金が高額であることや機能が多すぎて初心者が独学で習得するには時間がかかること。
そして快適に動かすには高スペックなパソコンが必要になることがデメリットです。
本気でクリエイターを目指す覚悟がある人向けのソフトです。
初心者でも直感的に操作でき、かつプロっぽい動画が作れるソフトとして人気なのがWondershare Filmoraです。
ドラッグ&ドロップで素材を配置するだけで簡単に編集ができます。
YouTuberがよく使うようなおしゃれなエフェクトやトランジション、BGMが最初から豊富に搭載されています。
AIによる背景削除やAIコピーライティング機能などトレンドの機能も積極的に取り入れています。
買い切り版が用意されており、長期的に見ればコストパフォーマンスが良い点も魅力です。
ただしプロの制作現場で使われることはほとんどないため編集者としてのキャリアには繋がりにくい側面があります。
あくまで自分のチャンネルを運営するための道具として趣味や副業レベルでスタートしたい人にとっては最適なバランスのソフトと言えます。
PowerDirector
PowerDirectorは日本のサイバーリンク社が開発しているソフトで国内シェアNo.1を誇ります。
その理由は日本人の感性に合ったフォントや素材が多く含まれていることと動作が比較的軽いことです。
海外製のソフトだと操作に迷うことがありますがPowerDirectorはマニュアルやサポートも日本語で充実しているためパソコン操作に不安がある人でも安心して使えます。
サブスクリプション版である365を契約すればGetty Imagesなどの高品質なストック素材が使い放題になるのも大きなメリットです。
ただし、ユーザーインターフェースが少し古臭く感じる場合やMac版はWindows版に比べて機能が制限される場合がある点には注意が必要です。
国内メーカーの安心感を重視する人におすすめです。
Final Cut Pro
Appleが開発しているMac専用の動画編集ソフトがFinal Cut Proです。
Macのハードウェアに最適化されているため動作が驚くほど軽く、書き出し速度も爆速です。
マグネティックタイムラインと呼ばれる独自の編集画面は素材の配置ミスを防ぎ、直感的な編集を可能にします。
買い切り型であるため一度購入してしまえば月額費用はかかりません。
Macユーザーにとっては非常に魅力的な選択肢ですが初期費用として約4万円がかかることやWindowsでは使えないことがハードルとなります。
MacBookを持ってカフェでスマートに編集したい、というスタイルに憧れる人には最高のパートナーとなるでしょう。
コスト0円!無料で使える動画編集フリーソフト・アプリ3選
まずは予算ゼロで始めたいという人のために無料で使えるソフトも紹介します。
ただし、無料ソフトには機能制限や商用利用のリスクが伴う場合があることを理解しておきましょう。
CapCut
TikTokを運営するByteDance社が提供しているCapCutはスマホアプリとして爆発的な人気を誇り、現在はPC版もリリースされています。
最大の特徴は流行りのエフェクトや音楽、スタンプが豊富に揃っており、誰でも簡単に「今っぽい」動画が作れることです。
しかし注意が必要なのは商用利用に関する規約です。
CapCut内の音楽やフォントをYouTubeの収益化動画で使用することにはリスクがあり、ビジネス利用には向かない場合があります。
あくまで趣味の範囲やTikTok向けの動画作成ツールとして割り切って使うのが安全です。
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CapCut – 動画編集アプリ
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DaVinci Resolve
ハリウッド映画の編集や色補正にも使われている超高機能ソフトの無料版です。
驚くことに無料版でも有料版の9割以上の機能が使え、ロゴの透かしなども入りません。
機能面だけで言えば無料ソフトの中で最強です。
ただし、プロ仕様すぎるがゆえに操作画面が非常に複雑で初心者が使いこなすには相当な学習が必要です。
また高度な処理を行うためPremiere Pro以上にハイスペックなパソコンが必要となります。
妥協のないクオリティを無料で追求したいというチャレンジャー向けのソフトです。
Vrew
Vrewは動画の音声をAIが分析し、自動で字幕を生成してくれることに特化したソフトです。
字幕の書き起こし精度が高く、修正もテキストエディタのように簡単に行えます。
またAI音声を使ってテキストから音声を生成する機能も優秀です。
一方で映像のカット編集や演出機能は最低限しか備わっていないため凝った動画を作るには力不足です。
Premiere ProやFilmoraと併用し、字幕入れの作業だけをVrewで行うという使い方が一般的です。
トーク中心の動画を作る人にとっては神ツールとなるでしょう。
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有名YouTuberが使っている編集ソフトはこれだ!
これからYouTuberを目指す人にとって憧れの有名人がどんなソフトを使っているのかは気になるところでしょう。
例えば日本のトップYouTuberであるHIKAKINさんや東海オンエアのメンバーはAdobe Premiere Proを使用していることで知られています。
はじめしゃちょーさんはPremiere ProとFinal Cut Proを使い分けているようです。
このようにトップ層の9割以上はPremiere Proなどのプロ用ソフトを使用しています。
しかしここで重要な事実をお伝えしなければなりません。
彼らには専属の編集チームやスタッフがついており、分業体制で動画を制作しているのです。
個人で戦おうとしているあなたが彼らと同じ道具を使って同じクオリティを目指そうとすれば編集作業だけで一日が終わり、すぐに疲弊してしまうでしょう。
個人が彼らに勝つ唯一の方法はAIツールという新しい武器を持ち、彼らが何時間もかけている作業を一瞬で終わらせることなのです。
よくある質問
無料ソフトと有料ソフト、結局どっちが良いですか?
趣味で動画を作って友達に見せる程度なら無料ソフトで十分です。
しかしYouTubeで収益化を目指すのであれば有料ソフト、特にAI機能が充実したツールを選ぶことが圧倒的に有利です。
無料ソフトでの作業に時間を浪費するよりも月額数千円を投資して作業時間を短縮し、動画の更新頻度を上げる方が結果として早く収益化に到達できます。
時間は金で買うべきです。
スマホだけでYouTuberになれますか?
可能です。
実際にスマホだけで撮影・編集を行っているYouTuberもいます。
しかしスマホの小さな画面での編集は細かい作業が難しく、長時間の作業は目や首への負担も大きいです。
KlapのようなAIツールを使えばスマホからでも高度な編集が可能ですが本格的にチャンネルを運営していくなら将来的にはパソコン環境を整えることをおすすめします。
低スペックのパソコンでも大丈夫ですか?
Premiere ProやDaVinci Resolveのようなインストール型ソフトを使う場合、低スペックのパソコンでは動作が重く、作業になりません。
しかしinvideoやPictoryAIのようなクラウド型ツールであれば処理をサーバー側で行うため低スペックのパソコンでも快適に動作します。
パソコンを買い替える予算がない人こそ、クラウド型のAIツールを選ぶべきです。
YouTuber成功の鍵は編集スキルより更新頻度
ここまで2025年最新の動画編集ソフトを紹介してきました。
最後に改めてお伝えしたいのはYouTuberとして成功するために最も重要なのはプロ並みの編集スキルではなく、動画の更新頻度であるということです。
どんなに素晴らしい編集をした動画でも月に1本しか出せなければチャンネルは成長しません。
逆に編集は60点でも毎日投稿してくれるチャンネルにはファンがつきます。
編集作業にこだわりすぎて動画が出せなくなるのが初心者が陥る一番の失敗パターンです。
だからこそ、AIツールを使ってサクサクと動画を作り、視聴者の反応を見ながら改善を繰り返すPDCAサイクルを回せる人だけがこれからの時代を勝ち抜くことができます。
まずは今回紹介したinvideoやPictoryAIの無料トライアルを試してみてください。
そしてAIによって動画編集がいかに簡単になったかを体感してください。
その一歩があなたのYouTuberとしての未来を大きく変えるはずです。
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