【個人で開業】英語コーチングをオンラインで始める全手順!AIとteachableで高単価化する戦略

【個人で開業】英語コーチングをオンラインで始める全手順!AIとteachableで高単価化する戦略
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英語が得意な人にとってコーチングは最高のビジネスモデルです。

単なる英会話レッスンとは違い成果にコミットするサービスです。

そのため単価が高く生徒一人ひとりと深く向き合うことができます。

最近は大手スクールではなく個人のコーチを探す人が増えています。

大手のような画一的なカリキュラムではなく柔軟さを求めているのです。

 

しかし個人で始めるには集客や決済やカリキュラム作成など課題もあります。

この記事では個人がオンラインで英語コーチングを始める方法を解説します。

最新のAIツールを使えば一人で質の高いサービスを提供できます。

またteachableなどのプラットフォームを使えば事務作業も自動化できます。

あなたの英語力を高単価なビジネスに変えるための全戦略を公開します。

この記事を書いた人

北岡ひろき(@kitaokahiro)

最新のAIツールの使い方を紹介する『ウェブのおと』とYouTubeチャンネルを運営。AI・マーケティングツールをわかりやすく紹介。これまで利用したAIツールは100種以上。SEOが大好きなマーケッター。元システムエンジニア。あなたにぴったりのAIツールを紹介します。

タップできるもくじ

なぜ今個人の英語コーチングが選ばれるのか

英語コーチング市場は年々拡大していますが大手だけのものではありません。

むしろ個人コーチの方が需要が高まっている側面すらあります。

ここではなぜ今個人の英語コーチングがチャンスなのかを解説します。

市場の背景を知ることであなたのビジネスの強みが見えてきます。

大手スクールにはないカスタマイズ性

大手スクールの英語コーチングはカリキュラムが決まっています。

膨大なデータに基づいたメソッドは確かに効果的です。

しかしすべての生徒にその型が当てはまるとは限りません。

個人のコーチなら生徒の生活スタイルに合わせて柔軟に対応できます。

 

残業が多い週は課題を減らすなどの調整も即座に可能です。

マニュアル通りの対応ではなく一人の人間として向き合えます。

この「自分だけのために考えてくれる」という体験が価値になります。

画一的なサービスに満足できなかった層が個人コーチに流れています。

あなたは大手にはできないオーダーメイドのサービスを提供してください。

圧倒的なコストパフォーマンスと利益率

大手スクールのコーチング料金は月額15万円から20万円が相場です。

ここには多額の広告費や教室の家賃や人件費が含まれています。

受講生はその経費分も負担していることになります。

一方で個人コーチは自宅でオンラインで行うため経費がかかりません。

 

そのため大手よりも安い料金設定でも十分に利益が出ます。

例えば月額5万円から10万円でも生徒にとっては破格の安さです。

しかしコーチ側にとっては原価ゼロなのでほぼ全額が利益になります。

月に数人の生徒を持つだけで会社員の給料を超えることも可能です。

価格競争力を持ちながら高収益なビジネスモデルが作れます。

場所を選ばず世界中の生徒を対象にできる

オンラインコーチングには地理的な制限が一切ありません。

東京に住んでいなくても地方や海外に住んでいても開業できます。

生徒側も近くに教室がない地方在住者や海外駐在員が対象になります。

特に海外在住の日本人は日本語でのコーチングを求めています。

 

Zoomなどのビデオ通話ツールがあればそこが教室になります。

移動時間がゼロになるためその分を指導や自己研鑽に使えます。

ライフスタイルに合わせて働く場所や時間を自由に選べるのが魅力です。

これは店舗ビジネスには絶対に真似できない大きなメリットです。

ターゲットとコンセプトの決定

英語コーチングを始める前に最も重要なのがコンセプト作りです。

単に英語教えますというだけでは誰も振り向いてくれません。

誰のどんな悩みを解決するコーチなのかを明確にする必要があります。

ここでは選ばれるコーチになるためのターゲット設定を解説します。

ここがぶれると後の集客やカリキュラム作成で苦労することになります。

英語すべてではなく一点突破を目指す

個人が勝つための鉄則は特定のニッチジャンルに特化することです。

日常英会話もビジネスもTOEICも全部教えますというのは危険です。

何でも屋は結局誰の心にも刺さらない平凡なサービスになります。

例えば医療従事者専門やエンジニア専門など職業に特化します。

 

あるいはワーキングホリデー準備専門や昇進試験対策専門なども良いです。

ターゲットを絞ることで専門性が高まり信頼されやすくなります。

生徒も自分のためのサービスだと感じて申し込みやすくなります。

大手は市場規模が小さいジャンルには参入してきません。

そこが個人コーチが独占できるブルーオーシャンになります。

コーチングとティーチングの違いを明確にする

英語コーチングと英会話レッスンの違いを理解しておく必要があります。

英会話レッスンは英語そのものを教えるティーチングがメインです。

一方コーチングは学習管理やモチベーション維持がメインです。

正しい学習法を提示し毎日学習を継続させる伴走者になります。

 

もちろん疑問点には答えますが自走力をつけさせることがゴールです。

この違いを明確にしておかないと生徒との期待値にズレが生じます。

ただ英語を教えてくれると思って入会した生徒は不満を持つでしょう。

あなたは先生ではなくトレーナーであるというスタンスを示してください。

結果にコミットするために厳しく管理することも時には必要です。

3ヶ月で達成できる具体的なゴールを設定する

コーチングの期間は一般的に3ヶ月から半年程度で設定します。

だらだらと続けるのではなく期間を決めて集中的に行います。

その期間でどこまで到達できるのか具体的なゴールを提示しましょう。

 

TOEICのスコアを200点アップさせるといった数値目標は分かりやすいです。

あるいは会議でプレゼンができるようになるといった状態目標でも良いです。

ゴールが具体的であればあるほど生徒は投資対効果をイメージできます。

漠然と英語が上手くなりますという約束は信用されません。

過去の実績や自分の経験に基づいて達成可能な目標を掲げてください。

AIを活用したカリキュラム作成術

コンセプトが決まったら次はサービスの中身を作ります。

生徒一人ひとりに合わせたカリキュラムを作るのは大変な作業です。

しかし今はChatGPTなどのAIを使えば一瞬で作成できます。

AIは膨大な学習データを元に最適な学習プランを提案してくれます。

ここではAIを使ってオーダーメイドのカリキュラムを作る方法を解説します。

ChatGPTで学習ロードマップを自動生成する

生徒の現在のレベルと目標を入力するだけで計画が作れます。

例えば「現在のTOEICは500点で3ヶ月後に800点を目指す」と入力します。

さらに「1日の学習時間は2時間で弱点はリスニング」と条件を加えます。

するとChatGPTは週ごとの具体的な学習スケジュールを出力します。

 

最初の1ヶ月は単語と文法に集中し次はシャドーイングを行うなどです。

使うべき教材や具体的な勉強法まで提案させることができます。

コーチはこの案をベースにして生徒の実情に合わせて微調整します。

ゼロから考える必要がないためカリキュラム作成の時間を大幅に短縮できます。

生徒の目の前でAIを使って計画を立ててあげるのも信頼に繋がります。

レベルチェックテストや単語テストを作成する

生徒の現状を把握するためのテスト作成もAIの得意分野です。

「CEFRのB1レベルの穴埋め文法問題を10問作って」と指示します。

解説と正解もセットで作らせればそのままテストとして使えます。

特定の業界向けの単語テストを作ることも簡単です。

 

「IT業界でよく使われる英単語を50個リストアップして」と頼みます。

さらにそれらを使った例文作成問題を作らせることも可能です。

毎回手作業で問題を作っていたら時間がいくらあっても足りません。

AIを活用することで大手にも負けない豊富な教材を提供できます。

AIチャットボットのおすすめツールについては以下の記事をご覧ください。

おすすめのAIチャットボット7選を徹底解説

日報へのフィードバックをAIに補助させる

コーチングの肝は毎日の学習報告に対するフィードバックです。

生徒から送られてくる日報に対して励ましやアドバイスを送ります。

しかし生徒数が増えてくると全員に丁寧な返信をするのは大変です。

そこでAIを使って返信の下書きを作成させましょう。

 

生徒の日報を貼り付けて「励ましと改善点を提案して」と指示します。

AIが作った文章をコーチが確認し温かみを加えて送信します。

これなら一人当たり数分で質の高いフィードバックが可能です。

コーチの負担を減らしつつ生徒の満足度を維持する重要なテクニックです。

オンライン指導環境の構築

オンラインコーチングを行うためには最低限の機材と環境が必要です。

高価な機材は不要ですがプロとして失礼のない品質は求められます。

映像や音声が乱れるとコーチングの質に関わります。

ここではストレスなく指導を行うための環境構築について解説します。

安定したインターネット回線とPCスペック

最も重要なのは安定したインターネット回線です。

ビデオ通話中に何度も止まってしまうと信頼を失います。

無線LANよりも有線LANケーブルで接続することを推奨します。

パソコンもあまりに古いものだと動作が重くなります。

 

画面共有をしながら通話をするのでメモリは8GB以上あると安心です。

カメラはPC内蔵のものでも良いですが外付けだと印象が良くなります。

表情が明るく見えるだけでコーチのエネルギーが伝わりやすくなります。

リングライトなどの照明器具もあると顔色が良く見えます。

これらは数千円で揃うので初期投資として惜しまないでください。

クリアな音声を届けるためのマイク選び

映像よりも重要なのが音声のクリアさです。

英語の指導において発音の聞き取りやすさは命です。

PC内蔵マイクは周囲の雑音を拾いやすく音がこもりがちです。

ヘッドセットやUSB接続の外部マイクを用意しましょう。

 

自分の声がクリアに届くだけでなく生徒の声もよく聞こえます。

微妙な発音の違いを聞き取るためには良いイヤホンも必要です。

ノイズキャンセリング機能付きのものなら環境音を遮断できます。

音声環境へのこだわりはプロフェッショナルの証です。

ZoomやGoogle Meetの使いこなし

指導にはビデオ通話ツールを使用します。

Zoomが最も一般的ですがGoogle Meetでも構いません。

重要なのは画面共有やホワイトボード機能を使いこなすことです。

資料を画面に映しながらマーカーを引いて説明します。

 

録画機能を使えばセッションの様子を生徒に渡すこともできます。

復習用に動画を見返せるのはオンラインならではのメリットです。

ツールの操作に手間取っていると頼りなく見えてしまいます。

事前に家族や友人と練習してスムーズに操作できるようにしましょう。

ウェビナーのように一方的に話すのではなく双方向のやり取りを意識します。

集客と販売の自動化:teachableを活用するメリット

サービスの準備ができたら次は販売の仕組みを作ります。

多くの個人コーチがここで銀行振込やメールでのやり取りに忙殺されます。

契約書の送付や入金確認や日程調整を手動でやるのは非効率です。

teachableというプラットフォームを使えばこれらを自動化できます。

動画講座だけでなくコーチング商品の販売にも特化しているのです。

teachableのCoaching機能とは

teachableにはCoachingという商品タイプが存在します。

これは動画コースとは違い1対1のサービスを販売するための機能です。

申し込みページを作成し決済機能をつけることができます。

さらに生徒とのやり取りを管理する専用のスペースが用意されます。

 

そこで課題の提出やマイルストーンの管理を行うことができます。

いつどのような指導を行ったかの記録も残せます。

単なる決済ツールではなくコーチング専用の管理システムなのです。

これを使えば複数の生徒を抱えても混乱することはありません。

決済と契約の自動化でトラブルを防ぐ

個人間のビジネスでお金の話をするのは気を使うものです。

teachableを使えばシステムが代金を受け取ってくれます。

クレジットカード決済に対応しており分割払いも設定可能です。

高額なコーチング商品でも分割なら申し込みやすくなります。

 

また申し込み時に利用規約への同意を必須にすることができます。

返金規定などを明記しておくことで後のトラブルを防げます。

お金と契約の管理をシステムに任せることで指導に集中できます。

プロとして信頼されるためにも専用のシステムを導入しましょう。

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予約システムとの連携で日程調整をなくす

コーチングの日程調整もメールでやると往復の手間がかかります。

Calendlyなどの予約システムと連携させましょう。

空いている時間をカレンダーに設定しておけば生徒が自由に予約します。

予約が入ると自動的にZoomのURLが発行されます。

この仕組みをteachableの最初のステップに入れておきます。

 

「申し込み→決済→初回セッションの予約」までが全自動で完了します。

あなたは通知が来たらその時間にZoomを開くだけです。

事務作業を極限まで減らすことが高単価ビジネスを一人で回すコツです。

他のオンライン講座プラットフォームも比較したい場合はこちらをご覧ください。

おすすめオンライン講座プラットフォーム7選を紹介

失敗しない料金設定と契約のポイント

個人コーチが一番悩むのが料金設定です。

実績がないうちはどうしても安くしてしまいがちです。

しかし安売りは自分の首を絞めるだけでなく生徒の質も下げます。

ここでは適正な価格設定と契約時の注意点を解説します。

安さではなく価値で売る

大手より安いというのは一つの魅力ですが安さを売りにするのは危険です。

安いからという理由で来る生徒はモチベーションが低い傾向があります。

またクレームになりやすく結果も出にくいことが多いです。

価格ではなくあなたが提供する価値で選ばれるべきです。

 

「あなたの目標を最短で達成させる」という未来を売ってください。

そのための独自のメソッドや手厚いサポートをアピールします。

高単価でも「これなら払う価値がある」と思わせる内容にします。

例えば24時間以内の質問回答保証などをつけるのも良いでしょう。

個人の強みは柔軟さとスピード感です。

モニター価格で実績を作り徐々に値上げする

最初から正規料金で売るのが怖い場合はモニターを募集します。

定価の半額などで提供する代わりに感想や実績の公開を条件にします。

「TOEICスコアが◯点上がった」という実績は何よりの宣伝材料です。

実績が5人分くらい集まったら正規料金に戻します。

 

あるいは申し込みが増えるたびに少しずつ値上げしていくのも戦略です。

最初は自信がなくても生徒が結果を出すことで自信がつきます。

自分のサービスには価値があるのだと確信できるようになります。

実績ゼロの段階ではまず信頼を積み上げることを優先しましょう。

特商法と契約書で身を守る

オンラインで商品を販売する場合特定商取引法の表記が必要です。

運営者の氏名や住所などをサイト上に公開する義務があります。

自宅住所を公開したくない場合はバーチャルオフィスを利用します。

またクーリングオフについても理解しておく必要があります。

 

コーチングは特定継続的役務提供に該当する可能性があります。

契約期間や金額によっては書面の交付やクーリングオフの対象になります。

teachableなどの海外ツールを使っていても日本の法律は適用されます。

面倒でも法的なルールを守ることがビジネスを長く続ける土台になります。

コーチングの質を高める日々の運用テクニック

契約が取れたらそこからが本番です。

生徒に結果を出してもらうためには日々の関わり方が重要です。

ここでは生徒のモチベーションを維持し完走させるテクニックを紹介します。

テクノロジーと人間味をうまく組み合わせることがポイントです。

学習管理アプリや共有シートを活用する

毎日の学習状況を可視化することが継続の鍵です。

GoogleスプレッドシートやNotionで学習計画を共有しましょう。

生徒は毎日やったことを入力しコーチはそれを確認します。

可視化されることで生徒はサボりにくくなります。

 

Studyplusなどの学習管理アプリを活用するのもおすすめです。

グラフで学習時間が積み上がっていくのを見るのは快感です。

進捗が遅れている場合は早めに原因を特定し計画を修正します。

放置せずに常に見守っているという姿勢を示しましょう。

週1回のセッションで軌道修正する

日々のやり取りはチャットで行いますが週1回は通話セッションを行います。

ここでは単なる進捗確認だけでなく学習の悩みを解決します。

間違ったやり方で進めていないか発音や理解度をチェックします。

 

またモチベーションが下がっている場合はメンタル面のケアも行います。

なぜ英語を勉強しているのかという初心を思い出させます。

このセッションこそがコーチングの価値の源泉です。

AIにはできない人間同士の対話で生徒のやる気に火をつけます。

生徒の成功体験を積み重ねさせる

大きな目標だけを見ていると途中で挫折しそうになります。

小さな成功体験を積み重ねさせましょう。

「単語テストで満点が取れた」

「映画のセリフが一つ聞き取れた」

どんな些細なことでも見逃さずに褒めて承認します。

 

自分は成長しているという実感があれば学習は苦になりません。

コーチの役割は生徒の自己効力感を高めることです。

厳しく指導するだけでなく一番の理解者であり応援団長であってください。

生徒が目標を達成した時の喜びはコーチにとっても最高の報酬です。

よくあるトラブルと対処法

最後に個人コーチングで起こりがちなトラブルとその対処法を伝えます。

事前にリスクを知っておけば慌てずに対応できます。

人間相手のビジネスなので思い通りにいかないこともあります。

「意味ない」「効果がない」と言われたら

一生懸命指導しても結果が出ずに不満を持たれることがあります。

コーチングは魔法ではないので本人がやらなければ結果は出ません。

しかしそれを生徒のせいにするのはプロではありません。

最初に「コーチングは自習がメインである」という合意形成を徹底します。

また学習量が足りていない事実を数字で客観的に示します。

感情的にならずに原因を分析し対策を提案する姿勢を崩さないでください。

どうしても相性が合わない場合は返金して終了する勇気も必要です。

悪い口コミを書かれる前にお互い納得して別れるのが賢明です。

音信不通になってしまったら

学習がうまくいかなくなると連絡が途絶える生徒もいます。

罪悪感からメッセージを返せなくなっていることが多いです。

何度か優しく連絡しても反応がない場合は深追いしません。

「いつでも再開できるので連絡待っています」とだけ伝えて待ちます。

契約期間が終了した時点でサービス提供は完了となります。

自分を責める必要はありませんがドロップアウトを出さない工夫は必要です。

連絡が途絶える予兆(日報の遅れなど)を見逃さないようにしましょう。

あなたの英語力を高単価なビジネスに変えよう

個人で英語コーチングを始める方法について解説しました。

大手スクールにはないカスタマイズ性と柔軟性が個人の武器です。

コンセプトを明確にし特定のターゲットに絞ることで選ばれるコーチになります。

AIツールを活用すればカリキュラム作成や日報管理は効率化できます。

 

teachableを使えば決済や予約などの事務作業も自動化できます。

これによりあなたは指導そのものに全力を注ぐことができます。

英語コーチングは生徒の人生を変えることができる素晴らしい仕事です。

そしてあなた自身も場所や時間に縛られない自由な働き方を手に入れられます。

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