あなたには昔からずっと付き合いのある友人はいますか?

中には昔あれだけ仲良かったのにも関わらず、、、

今となってはどこで何をやっているのか知らないということもあるでしょう。

でもそれがなぜ起きるのが?

なんであんなにも仲良かったのに疎遠になってしまうのでしょうか?

疎遠となる理由

疎遠となる理由は定期的に会わなくなったからにつきます。

仲が良かったときは定期的に会っていたと思います。

定期的に会うからこそ仲が良かったのです。

子供時代だったら中学校から高校、大学へ上がるにつれ。

社会人だったら部署が離れたり会社を離れたりする。

どんどん定期的に会うことがなくなっていきます。

会わないことで自分の中の友人に対する優先度がどんどん下がっていきます。

 

下がっていった結果として疎遠になるわけです。

もちろん疎遠になることは誰にでも起こりうることだと思います。

でもこれはビジネスでも同じことが言えます。

お客さんと疎遠になっていない?

前までよく来ていたんだけどあのお客さんどうしたのかな?こんなことをつぶやく社長がいます。

これもお客さんとの疎遠です。

一度疎遠になってしまったお客さんは再度訪れるときのハードルがめちゃくちゃ高いです。

もう一度行こうと思っても「覚えてくれているかな?嫌な顔されないかな?」と様々な思いをいだいています。

そのマイナスの思いが行くことのメリットを上回った場合はもうあなたのサービスは利用しないでしょう。

売上は客数×単価×頻度となります。

 

頻度が0ということは売上も0ということです。

お客さんと疎遠になるということは売上が下がるということを意味しています。

お客さんにはいろいろな誘惑があります。

あなたのサービスと似たサービスをしているところから強烈なオファーを受けることもあるでしょう。

 

お客さんには選択肢があります。

その選択肢に入ることができるかがビジネスでは非常に重要になります。

お客さんと疎遠になることで選択肢から外れてしまうことになります。

だからこそ疎遠にならない対策が必要となります。

お客さんと疎遠にならないために

お客さんと疎遠にならないためにはどんな方法があるでしょうか?

定期的な訪問や電話、DM。様々な方法があるでしょう。

その方法の中で最も効果があるのがニュースレターを発行するという方法です。

ニュースレターを使うことでお客さん定期的に接触することができます。

つまりニュースレターを発行することでお客さんと疎遠になりにくくなるということです。

ニュースレターを発行しよう。

 

お客さんと疎遠にならないためにニュースレターを発行しよう。

お客さんと信頼関係を築くためにニュースレターを発行しよう。

どうです?ニュースレターについて少し興味がわきませんか?

ニュースレターはオススメのメディアです。

ぜひ取り組んでみてくださいね。